素敵に暮らす 住まいの作り方

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受付を終了いたしました

 秋の「住まい講座」(10月24月)
   各クラス定員になりましたので、受付を終了いたしました。
    たくさんのお申し込みありがとうございました。 
   今後はキャンセル待ちの受付けになります。

   今回も植栽計画をしてくれたフォリーファームの飯田恵子さんがいらしてくれる予定です。
   ガーデニングに興味がある方はいろいろ質問してください。
  
      

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2015年秋の「住まい講座」のお知らせ

 今回は、春にご案内した「石神井公園の家」の隣の敷地に建つ
「石神井公園の家 K邸」をご案内します。

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いつものように実際の住まいを見ながら、設計のコンセプトや考え方、
美しく暮らすためのインテリアや収納のコツについてお話ししますが、
今回は、ご兄妹で住む2つの家の繋がり方についてもお話しします。

住まい手の方々には、住まいの中のアイデアや、工夫をしていること、
どのような暮らし方をしているか、 といったお話しをしていただく予定です。

テーマ   「快適な住まいの作り方」

日時    10月24日(土)    各クラスとも定員は15名程度です。          

       Aクラス・・・10:30~12:00 (募集若干名)
       Bクラス・・・13:00~14:30 
       Cクラス・・・15:00~16:30 

参加費 3000円
     
お申込み方法  大変申し訳ないのですが、講座のお申し込みは
          メールあるいはFAXのみの受付とさせていただいています。

          専用のメールアドレス  lecture@a-sala.com か、
          もしくはFAX  03-5933-2733 に、
          件名を 「住まい講座」として、下記の内容を添えてお送りください。
          (専用アドレスがうまく入らない場合はコピペではなく直接入力してください。)
         
         ①お名前・年齢
         ②ご住所
         ③電話番号(連絡が取りやすいお電話番号をお知らせください。)
         ④メールアドレス(携帯でも可)  あるいは FAX番号
         ⑤希望日と希望クラス (どちらでも参加可能な方はその旨お知らせください。)
              
            記入例   ・ B、A、C の順に希望
                  ・ Aのみ希望
                  ・ どちらでもOK   等、できるだけわかりやすく書いてください。

           追ってご案内のメールあるいはFAXを7日以内にお送りいたします。
           また、定員がオーバーした場合はキャンセル待ちとして
           空きがでた場合に順次お知らせします。

           ティータイムにはお茶とお菓子をご用意していますので、
           住まいや暮らしに興味のある方は是非ご参加ください。


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掲載されました

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今発売中の2つの雑誌に、S邸が掲載されています。
間もなくご主人が定年を迎えるご夫妻の戸建のリフォームです。

同時期の取材で、偶然、2誌ともに雑誌名に「大人」「おとな」が付いていたので
面白いな、と思っていましたが、送られてきた本をみてちょっと驚きました。



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「大人のPULUS1LIVING」           「日経おとなのオフ」


表紙は、居心地のよさそうな室内にくつろぐ人物の写真。
タイトルに、大人世代、自分らしいスタイル、暮らし、人生後半を楽しむ家、死ぬまで住みたい家・・・。
表現は違っても、コンセプトはピタリ同じです。

リフォームもすでにブームではなく、
これからの時代に多くの人が潜在的に持つニーズなのかもしれないなあ、と思ったのでした。
家は暮らしを変える、家は生き方、と言ったら大げさでしょうか。

家に自分らしいスタイルを反映させようとする人は
年代に関係なく、「おとな」だなあと、感じながらいつも仕事をしています。
そして私自身は、その人らしさを引き出して形にすることが、設計者の役割だと思っています。
だから、人を理解することも設計の大事な技術です。

Sさん夫妻はとても素敵なおとなの方でした。


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受付を終了いたしました。

    春の「住まい講座」(5月6月)
   各クラス定員になりましたので、受付を終了いたしました。
    たくさんのお申し込みありがとうございました。 

   また、3月に発売しました「いつまでも美しく暮らす住まいのルール」も好評で
   このたび重版が決定いたしました。
   たくさんの方に読んでいただけて本当にうれしく思っています。

   
  
   

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「いつまでも美しく暮らす住まいのルール」 新しい本が出ます

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4年ほど前に出した「40代からの住まいリセット術」の内容をほぼそのまま
写真で解説した本が今日発売になります。

  「いつまでも美しく暮らす住まいのルール」 (株式会社エクスナレッジ 発行)

このブログでもご案内していますが、私は数年ほど前から、
アトリエサラで今までに設計した家を実際に見ていただき、
どんな考えで設計したのかをお話しする「住まい講座」を開いています。

思いのほか好評で、これまで講座に来ていただいた方は延べ1200人を超えました。
住みづらい家を、なんとかしたいと思って参加される方や
家を建てる参考にしたいと、飛行機や新幹線でいらっしゃっる方もいます。

家を建てる予定のある方もない方も、住まいに関心のある方は多いのだと実感します。
実際の家を見て、その家がどんな考え方でつくられたかを理解することは、
自分の住まいを改めて見直す参考にもなり、とても役に立ちます。

この講座の内容をもっとたくさんの方に届けたい、
そんな思いから、この本づくりはスタートしました。

家づくりに正解はありません。
どんな家にしたいかは、人それぞれ夢があるからです。

でも、もし、「暮らしやすい家」にもしたいと思うなら、それなりの正解はある気がします。
そしてほんの少しそのセオリーを知っていれば、
自分の家に応用することは、決して難しいことではありません。

10年ほど前のことですが、これから家を建てるお客様と一緒に
私が以前設計をしたお宅に突然伺ったことがあります。
「近くまできたので外観だけでも、見せていただけないでしょうか」という私に、
ご主人は「あいにく妻は留守ですが、ぜひ家の中へもお入りください。」と快く言ってくださいました。

「こんなに急では家の中も片付いていないだろうし、申し訳ない」と思う私の予想に反して、
家の中は美しく整っていて、暮らしの道具やインテリアがセンスよく並べられた、
丁寧な暮らしぶりに目を見張ったのを覚えています。

ご主人は、「おかげさまで片付けが楽なので、妻も、
急に人が来ても大丈夫だと喜んでいます」とおっしゃっていました。

条件さえ揃えば、誰でも家の中を美しく保つことは可能なのだと実感したできごとでした。
そしてこの時から、「どうしたら確実にそんな家を設計できるのか」を考えることが、
私の住宅設計の大きなテーマになりました。

主婦であり、妻で母でもある、そんな生活者としての視点からも大いに住まいを考えました。
そしてたどり着いたのが「暮らしやすい住まいは美しい」というシンプルな答えです。
暮らしやすい家であれば、美しさをキープするのにそれほど努力は要らないからです。

この本では、そんな家を実現するために、
私がいつも基本にしている住まいの「考え方」を書きました。
暮らしやすい家は、ゆとりの時間や明日への活力を生み出し、人生を確実に豊かにしてくれます。

お仕着せの住まいに住むのではなく、家と向き合って、
自分や家族のために住まいを考える楽しさを味わってほしい。
時を経てもなお美しく、いっそう自分らしく住める家を手に入れてほしい。

この本を手に取ってくださった皆さんに、そんな思いが届き、
住まいや日々の暮らしの手助けにしていただければ、と思っています。

また、感想もお寄せいただければ嬉しく思っています。




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2015年春の「住まい講座」のお知らせ

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                            石神井公園の家

今回の住まい講座は、昨年竣工した新築とリフォームの2軒の住宅をご案内します。
実際の住まいを見ながら、設計のコンセプトや考え方、
いつまでも美しく暮らすためのインテリアや収納のコツについてのお話しをします。

いつものように住まい手の方々には、住まいの中のアイデアや、工夫をしていること、
どのような暮らし方をしているか、 といったお話しをしていただく予定です。


(内容)  ①5月23日(土)  下北沢の家   豊かな暮らしへのリフォーム 
                   ・リフォーム前と後を、図面と写真で比較しながら
                    間取りを大きく変更する際のポイントをお話しします。

       ②6月13日(土)  石神井公園の家  美しく住める家のセオリー
                    ・玄関のアプローチ、庭との繋がり方、といった 外構や
                    植栽計画についてもお話しします。


(時間)  Aクラス・・・10:30~12:00 (募集15名程度)
      Bクラス・・・13:00~14:30 (募集10名程度)
      Cクラス・・・15:00~16:30 (募集15名程度)
          

(参加費) 3000円/回   
     
(お申込み方法) 大変申し訳ないのですが、講座のお申し込みは
           メールあるいはFAXのみの受付とさせていただいています。

お申込みは 専用のメールアドレス  lecture@a-sala.com か、もしくは
        FAX  03-5933-2733 に、
        件名を 「住まい講座」として、下記の内容を添えてお送りください。
        (専用アドレスがうまく入らない場合はコピペではなく直接入力してください。)
         
         ①お名前・年齢
         ②ご住所
         ③電話番号(連絡が取りやすいお電話番号をお知らせください。)
         ④メールアドレス(携帯でも可)  あるいは FAX番号
         ⑤希望日と希望クラス (どちらでも参加可能な方はその旨お知らせください。)
              
           記入例  ・5月23日  B、A、C の順に希望
                 ・6月13日 Aのみ希望
                  ・6月13日 どちらでもOK  

           など、できるだけわかりやすく書いてください。

           追ってご案内のメールあるいはFAXを7日以内にお送りいたします。
           また、定員がオーバーした場合はキャンセル待ちとして
           空きがでた場合に順次お知らせします。

           ティータイムにはお茶とお菓子をご用意していますので、
           住まいや暮らしに興味のある方は是非ご参加ください。

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秋の住まい講座 佐倉の家

只今募集中の、2014年秋の住まい講座のうち

「佐倉の家」 (10月16日) は、
定員になりましたのでお知らせします。

   「野方の家 」 (10月30日)  と 溝の口の家 (11月13日)  は
    まだ少しお席が残っています。
    
   

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住まい講座 「豊かな暮らしへのリフォーム」 のお知らせ

 2014年秋の住まい講座のお知らせです。

「豊かな暮らしへのリフォーム」 
    ~ 3軒の家から学ぶ、美しく住む家のセオリー ~

過去にアトリエサラが全面リフォームをした3軒の住宅をご案内します。
それぞれのお宅で、リフォーム前と後の間取りの解説をしながら、
リフォームをする際の設計の基本的な考え方をお話しします。

また、いつまでも美しく住むための動線と収納、インテリアの見直しのコツや
建材や水回り商品の選び方についても詳しくお伝えする予定です。

いつものように住まい手の方々には、
住まいの中のアイデアや、工夫をしていること、
リフォーム前とリフォーム後での生活の変化などについても
お話していただく予定です。


_DSC0212のコピー  佐倉の家
 

(内容) 
 ①10月16日(木)  佐倉の家    戸建て住宅のリフォームポイント① 
              寒さの解消と水まわりの工夫、効果的な外構計画

 ②10月30日(木)  野方の家    戸建て住宅のリフォームポイント②
              快適な暮らしへ 動線を見直した全面リフォーム 
 
 ③11月13日(木)  溝の口の家   マンションリフォームのポイント
              狭さを克服  広がりを感じる空間のデザインと照明計画           

(時間) 
      Aクラス・・・13:00~14:15 (募集15名)
      Bクラス・・・14:45~16:00 (募集15名)
          
(費用)  7500円/3回     1回ずつのお申込みの場合3000円/1回         

(お申込み方法) 大変申し訳ありませんが、講座のお申し込みは
           メールあるいはFAXでの受付けとさせていただいています。

お申込みは 専用のメールアドレス  lecture@a-sala.com か、もしくは
        FAX  03-5933-2733 に、
        件名を 「2014年秋の住まい講座」として、下記の内容を添えてお送りください。
         
         ①お名前・年齢
         ②ご住所
         ③電話番号(連絡が取りやすいお電話番号をお知らせください。)
         ④メールアドレス(携帯でも可)  あるいは FAX番号
         ⑤希望日と希望クラス (どちらでも参加可能な方はその旨お知らせください。)
              
           記入例  ①10月16日  B、A、の順に希望
  
                  ①10月16日 Aのみ希望
                  ②10月30日 どちらでもOK 
                  
           など、できるだけわかりやすく書いてください。

           追ってご案内のメールあるいはFAXを7日以内にお送りいたします。
           また、定員がオーバーした場合はキャンセル待ちとして
           空きがでた場合に順次お知らせします。

           ティータイムにはお茶とお菓子をご用意しています。
           リフォームだけでなく、住まいや暮らしに興味のある方は是非ご参加ください。

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御礼  「真夏でも快適に暮らす家」 オープンハウス

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8月の見学会  「真夏でも快適に暮らす家」は
本当に暑い日でしたが、38名の方にお越しいただきました。

リビングのエアコンを27度に設定し、
奥の和室のエアコンはつけたり消したりしながら、体験していただきました。


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午後の2時から4時まで、スタッフやお住まいのご家族を含め、
常時20~30名ぐらいの人がいましたが、とても快適な室内環境でした。

珪藻土による、湿度の調整がよく効いているのがよくわかりました。
また、遮熱ガラスの効果も実感することができました。

見学にいらしていただいたIさんからは
こんな嬉しいメールをいただきました。

     
     「真夏の住宅で快適にくらす家」のオープンハウスは、
     片道2時間半、暑い中を出掛けてもなお、収穫の多い見学会でした。

     タイトル通り、厳しい暑さの中でも最低限の冷房程度で
     20名を超える見学の方々のいるリビングでも
     湿度が下がり、暑さは感じませんでした。
     住まいが成果を示していてすごいと思いました。  

     年を追うごとに厳しくなると感じる最近の気候に対応した住まいは、
     いま、広く求められていると感じています。

     また技術や性能の進歩のみならず、住むことに対して
     人々の関心も高められることが大切と、私は思うのですが、
     こうした機会を積極的に設けて下さってとても感謝です。
     住まいへの基本的なことに向けた目も、少しずつでも養われていくと感じます。

     今回のお住まいを拝見し、何か一つの技術などで快適さは生まれるのでなく
     断熱、遮熱の工夫、ドアや窓ガラス、アルミサッシ、あるいは内雨戸、
     壁や天井の珪藻土、床暖房、など、さまざまな工夫が重なり合って
     心地よさを創り出していて、興味深く思いまし
た。

Iさんの他にもたくさん感想をいただき、本当に嬉しく思いました。
お越しいただいた皆さん、
お暑いところ本当にありがとうございました。

このような、環境を体験する見学会も行っていこうと思っていますので、
是非またいらしてください。

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「真夏でも快適に暮らす家」 オープンハウスのお知らせ

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以前ブログで紹介したA邸のオープンハウスをいたします。

日時: 8月21日(木) 14:00~16:00 (参加費無料)
最寄駅: 西部池袋線 西所沢駅
    
    ・お好きなお時間にお越しください
    ・住宅の説明は下記の時間に行います
       ① 14:15~ ②15:15~

   参加ご希望の方は件名を 「8月のオープンハウス参加希望」として、
   下記の内容を添えて8月17日までにご連絡ください。
   追って詳細をお送りいたします。

         ①お名前・年齢
         ②ご住所
         ③電話番号(連絡が取りやすいお電話番号をお知らせください。)
         ④メールアドレス(携帯でも可)  あるいは FAX番号
 
    連絡先
    ・kobayashi@a-sala.com   
    ・FAX  03-5933-2733 
    ・TEL 03-5933-2734       
    ※誠に恐れ入りますが、お申し込みはできるだけ、メールまたはFAXでお願いいたします。
     (FAXの場合、返信に数日かかる場合がございますのでご了承ください。)


【A邸関連記事】
A邸が竣工しました
・デザインに見えて、良かった!
もうすぐ竣工 A邸


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ところで、なぜ、この時期にオープンハウス?と思われると思いますが、
A邸は、暑い夏も寒い冬も、冷暖房運転を少なくして
省エネでも快適に過ごせる家を目指しました。

引き渡し後、夏と冬を1回づつ経験して、
お客様や工務店さんが、かなり室内環境が良いことを実感したとおっしゃるので、
皆さんもお誘いして、体験に行こうというわけです。


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以下がA邸の大まかなスペックです。

壁と天井の断熱は硬質ウレタンフォーム(アクアフォーム)を吹いた上に、
天井にはアルミを蒸着した通気スペーサ-と、
壁には、やはりアルミを蒸着した透湿防水シートを施工しました。a

建物の外側に近いところを、アルミをコーティングした材料でくるむことで、
赤外線を反射し、より効果的な遮熱が可能になっています。
最近、このアルミの遮熱タイプのものを使い始めてから
大変効果を実感しており、予算が許す限りこちらを使うようにしています。

窓は高断熱サッシ(SAMOSⅡ)、
ガラスは遮熱高断熱型Low-E複層ガラスにしています。

リフォームでも、冷気、暖気の大きな侵入口である開口部を
シングルガラスからLow-E複層ガラスに替えることで寒さや結露を防げるので
窓の断熱化は効果が高いと考えています。

引き込み内雨戸DSCF1095 - コピー - コピー


A邸では更にサッシの室内側に内雨戸を付けることで
冬、床暖房を切った後の就寝時でも暖まった空気を逃がさないようにしています。
木製の内雨戸はインテリア的にもすっきりしていますので、
ぜひ戸袋から引き出してご覧ください。

また、室内の仕上げは壁か天井のどちらかには珪藻土を使い、
住戸内の調湿機能を高めています。
夏は室温の割に室内がさらっと感じ、冬はある程度の乾燥を防いでくれます。

建物の軒を出すことで日射しを遮ったり、
プランの工夫などもしていますので、お話しできればと思っています。

興味のある方は是非、いらしてください。


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